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![]() うっすらと積もった雪もとけ、 春を感じさせるような日差しが、ぽかぽかとあたたかな今日の午後。 1月のレッスンBコースは、ビストロ風フレンチのご紹介です。 冬のおもてなし、と言いながらも お正月を過ぎると、気持ちが春へむかって走り出すものです。 我が家の庭のミモザも、蕾がふくらんで、うっすらと黄色く色づいています。 お花屋さんの店先には、春の花で溢れています。 そんな、ひと足早い“春”を感じるこの季節が大好きです。 ![]() 春の花のなかでも、とりわけヒヤシンスが好きな我が家は、 この時期のテーブル花に、ヒヤシンスが欠かせません。 今日は、パープルの美しいヒヤシンスとラナンキュラスが手に入ったので、 テーブルリネンもラベンダー色にして、大人かわいく、 “春色フレンチ”なコーディネートを愉しみました。 紫系の色がお好きな生徒さんが存外に多いようで、 リビングにお入りになると同時に 「紫色、素敵! 」 と仰っていただけて、ちょっぴり嬉しいのです...。 それではさっそく、今月のBコースのご紹介です。 ............................................................................................................... ビストロフレンチで、冬のおもてなし ・白インゲン豆のポタージュ ・ブランダード(鱈とじゃがいものグラタン) ・オイルサーディンのムース バゲットと一緒に ・牛肉のソテー オニオンソースとフライドポテトを添えて ・金柑ショコラパウンド ............................................................................................................... ![]() まずは、ワインとも相性のよさそうな、オイルサーディンのムースです。 オイルサーディンが、こんなになめらかで、上品な味に仕上がるなんて ちょっとびっくりのおいしさです。 バゲットにつけていただくと、いくらでも食べられそうで危険...(笑) ワインがあったら、お喋りもはずみそう。 ![]() 白インゲン豆というと、フレンチのお惣菜に欠かせない食材のひとつですね。 ここでは手軽に缶詰を使って、やさしい味のポタージュに仕上げました。 生成色のスープをいかして、オリーブオイルを仕上げにひとしずく。 そして、粗くつぶしたブラックペッパーとディルを添えて、美しいスープのできあがり。 ブランダードは、耳慣れない...という方も多いかもしれません。 こちらも、フレンチのお惣菜の代表格です。 オーブンで、うっすらと焦げ目がつくまで焼き上げて、 そのままでも、バゲットにつけていただいても、本当においしいグラタンです。 グラタン特有のしつこさがなく、こちらもまた、いくらでも食べられそう...。 ブランダードは大好評でした! こちらは、まあるくして、コロッケとして揚げても美味しそうです。 ぜひお試しくださいね。 ![]() そして、いよいよメインディッシュは、牛肉のステーキです。 ビストロ風に、網目模様をつけながらシンプルに焼き上げて、 あまくなるまで、じっくりと炒めた玉ねぎのソースを添えていただきます。 カリッと揚げた皮つきのフライドポテトと、ベビーリーフのサラダを一緒に ワンプレートにして盛りつけました。 ![]() そして最後は、バレンタインをイメージした大人のケーキ、 “金柑ショコラパウンド”のご紹介です。 いつものパウンドケーキを、もっと大人っぽく、そしてもっとお洒落に、 しっとりと焼き上げました。 チョコレートのビタースイートなほろ苦さと、金柑の酸味が絶妙です。 ちょっぴり大人なバレンタインですね。 ![]() クリスマス、お正月...と、2ヶ月にわたるイベントレッスンのあとで、 ちょっぴり時間にも余裕のある、ほっとするレッスンでした。 美味しいのに、思いのほか時間もかからず、 まだ、レストランもランチタイムをやっていそうな日の高いうちに 皆さんにご試食していただくことができました。 おかげさまで、気ぜわしいこともなく、のんびりと味わっていただけたことと思います。 春の花々にかこまれて、ひと足はやい季節を満喫してただけたのではないでしょうか。 今月のBコースも、普段の食卓からおもてなしまで、 幅広く活用していただけるメニューが揃っています。 これから受講される方、どうぞお愉しみにしていてくださいね! また、体験レッスン等も、随時受け付けておりますので、 お気軽にこちらのコメント欄から、またはHPからメールにてご連絡くださいね。 今月も、皆さまにお会いできますことを、心より愉しみにしています。 ![]() すっかりお正月気分も抜け、いよいよ2012年最初のレッスンです。 ことし最初のレッスンは、フレンチ。 ...フレンチと言うと、どこか手の込んだ、こってりと難しいお料理をイメージして しまいがちかもしれません。 でも、フランスのお料理も、日本のふだんのお惣菜のようなお料理はたくさんあります。 そんな普段着のフレンチを2コースご用意しました。 今回ご紹介するのは、Aコース。 こちらは「フランスの田舎風家庭料理」と題して、素朴な家庭風、または パリのどこにでもありそうなカフェ風な、そんな雰囲気のお料理たちです。 そして、来月のバレンタインにむけて、とっておきのガトーショコラを作りましょう。 ![]() ............................................................................................................... フランスの田舎風家庭料理 ・塩豚肉と野菜の田舎風煮込み ・牡蠣のチャウダー ・玉ねぎのタルト ・スモークサーモンとチーズのガレット サラダ仕立て ポーチドエッグを添えて ・バレンタイン・ガトーショコラ ルージュのマカロンを添えて ............................................................................................................... ![]() まずは、あめ色になるまで根気よく炒めた玉ねぎの甘さだけで作る シンプルな玉ねぎのタルトを。 これから出まわる新玉ねぎで作れば、さらにあまーいタルトになります。 そして、フランス料理らしい、お鍋でことこと...の煮込み料理もご紹介。 塩豚肉と野菜の田舎風煮込みです。 春気分とはいえ、まだまだ本格的な寒さはしばらく続きそう。 そんな寒い日には、こんな煮込み料理で、ほっとあたたまりたいところです。 ![]() そして、タルトといっしょにワンプレートに盛り合わせたのが、牡蠣のチャウダー。 いつものクラムチャウダーを、牡蠣でアレンジです。 トッピングの牡蠣は、ふっくらと大きいものを使ってボリューミーにすると豪華です。 スープに、牡蠣のおだしがたっぷりと凝縮されて入っているので、 しみじみと牡蠣のお味が、お口いっぱいに広がります...。 ![]() そして、素朴なフレンチ...といって思い浮かべるのが、そば粉のガレット。 お食事としても、デザートとしても愉しめるそば粉のガレットは、 フランスの北西部、ブルターニュ地方の伝統料理として、広く伝わっています。 ブルターニュの人々は、このガレットに、りんごの低発泡酒である“シードル”をあわせ、 ハムや野菜、卵のガレットをお食事として愉しんだあとで、 塩キャラメルなどの甘いガレットを、デザートとしてフルコースで味わうのが定番スタイル。 レッスンでは、サラダ仕立てのお食事ガレットをお愉しみいただきますが、 ぜひ、いろいろなガレットを自由にアレンジして作ってみてくださいね。 もちろん、レッスンでも本場の雰囲気を味わっていただきたくて、 ノンアルコールのシードルをご用意しています。 ![]() 写真( ↓ )の“生ハムとチーズ、卵のガレット”を作るときは、 フライパンで生地を焼きながら、そのまま生地の上に、チーズや卵をのせて さらに焼いていきます。卵は、蓋をして蒸し焼きにします。 シンプルながら、もっともオーソドックスなガレットのひとつ。 ぜひ、おうちでのんびり過ごす休日のブランチに、シードルと一緒にどうぞ。 ![]() いまはまだ、外はどんより...の寒空ですが、 もっとあたたかくなったら、テラスで食べたいようなひと皿ですね。 シードルでほろ酔い...なんて、贅沢だなぁ。 我が家のゴマちゃんも、撮影中、いいにおいにつられ、鼻をひくつかせながら 背伸びをして、テーブルの上をのぞきます。...うーん、ちょっと届かない(笑) ![]() そして、忘れてはならないのが、バレンタインのためのこちらのスイーツ。 しっとり、ふんわりとした食感が自慢のガトーショコラです。 どっしりと濃厚なガトーショコラのレシピもあるのですが、 こちらの、しっとりふんわりのレシピで作るほうが、より食べやすく、気に入っています。 バレンタインということで、赤いマカロンを添えて、ラブリーな差し色に...。 我が家の庭のミモザも、蕾がふくらんでいます。 昨年植えたばかりのミモザ。黄色い花が咲くのを見るのは初めてのことなので 今から愉しみです。リビングの窓から眺めることができるので、 レッスンのときに、ちらりとのぞいてみてくださいね。 関東でも雪が降ったり、みぞれまじりの空模様だったり、寒い日が続く今日この頃。 レッスン初日も、どんよりと曇った、寒い日でした。 それでも、可愛らしいフランスの家庭料理などを作っていると、 なんだか、心が浮き立つようだから不思議です。 テーブルリネンもBGMも春色で、ひと足はやい春を感じていただけたでしょうか。 これからAコースを受講される皆さま、どうぞお愉しみにしていてくださいね! また、体験レッスン等も、随時受け付けておりますので、 お気軽にこちらのコメント欄から、またはHPからメールにてご連絡くださいね。 ![]() 新年最初のレッスンのおしらせです。 昨年は喪中のため、新年のご挨拶を失礼させていただきましたが、 早々にご丁寧にお送り下さいました皆さま、どうもありがとうございます。 今年も、おいしくて、食卓に幸せの笑みがこぼれるようなお料理を たくさんご提案していきたいと思っております。 どうぞよろしくお願いします。 さて、1月のレッスンは“フレンチビストロ”をイメージした2コースです。 デザートには、バレンタインにむけてショコラのスイーツをご用意いたしました。 冬らしい、あたたかなメニューです。 ...あいかわらず、レッスン内容および日程のお知らせが遅くなり、ごめんなさい! なるべくお早めに...と、心がけているのですが、内容の調整等で、やむを得ず お待たせしてしまうことがございますが、何卒ご了承ください。 なお、コースは選ばず、日程のみ確保したいという方は、ご相談ください。 ............................................................................................................... Aコース(★★) フランスの田舎風家庭料理 ・塩豚肉と冬野菜の田舎風煮込み ・牡蠣のチャウダー ・玉ねぎの、甘みたっぷりのタルト ・スモークサーモンとチーズ、野菜のガレット ポーチドエッグを添えて ・バレンタインガトーショコラ ※塩豚肉は、ラム肉に変更になることもございます。 ※ガトーショコラには、ルージュのマカロン(レシピ外)を添えてご提供します。 Bコース(★★)ビストロフレンチで、冬のおもてなし ・白インゲン豆のポタージュ ・ブランダード(鱈とじゃがいものグラタン) ・オイルサーディンのリエット バゲットを添えて ・牛肉のソテー・オニオンソース フライドポテトを添えて ・金柑ショコラパウンド 【レッスンの日程】 1/21(土)12:00~(Aコース) 1/25(水)12:00〜(Bコース) 1/26(木)12:00〜(Bコース) 1/28(土)12:00〜(Bコース) 1/30(月)12:00~(Bコース) 1/31(火)12:00〜(Bコース) 2/2(木)12:00〜(Aコース) 2/3(金)12:00〜(Aコース) 2/4(土)12:00〜(Bコース) ・レッスン料はAコース、Bコース各7000円です。 ・今月はいずれの日程も開始時間が12:00〜となります。ご注意ください。 ・レッスン開催日及びコースは、希望者の人数で決めさせていただきます。 ・日程調整の都合上、なるべく第1希望〜第3希望の日程及びコースをお知らせください。 【おねがい】 ・キャンセルのご連絡は、2日前は3000円、前日は5000円、当日は全額をお支払い 頂きますので、なるべくお早めのご連絡をお願いします。 なお、欠席の場合もその旨ご連絡いただけますよう、ご協力をお願いします。 ・準備の都合上、お部屋でお待ちいただくことが難しいため、 レッスンの開始時間5分前くらいにお出かけください。ご協力お願いします。 ・食材を扱いますので、かおりの強い香水等はご遠慮ください。 ![]() ![]() 1月も中旬を過ぎると、すっかりお正月気分もぬけて、 日常生活がもどってきました。 …と言いつつ、1月のレッスンのお知らせが滞っております。 ブログをご覧いただいてから、ご連絡をくださる生徒さん、 もう少々お待ちくださいね。 1年近くもお待ちいただいていたマカロンレッスンを 先日、ようやく開催することができました。 約4時間あまりのレッスンも無事に終わり、前もってご用意してあったお菓子を 召し上がっていただいている時に、ホッとしたのか、 「実は今日は娘の誕生日で、明後日は私の誕生日なんです」... と、くだらないことを口走ってしまいました。 みなさんがお帰りになった後、アシスタントをしてくれていた娘から 「なんてことを言うの」と、お叱りを。 ![]() 私の誕生日の翌朝、新聞を取りに外に出た夫が、門に紙袋が下がっていたと 持ってきました。 紙の手提げからはなんともいえない、とっても良い香りが。 もしかして... やはり、マカロンレッスンにいらしていた生徒さんからのプレゼントでした。 メッセージカードには、happy birthdayの文字。 プレゼントにいただいたものは、Jo Maloneのハンドクリームとサシェでした。 私の大好きなラベンダーの香りのサシェと、 ハンドクリームは、冬はとくに手荒れがひどいからと、 気づかってくださったのだと思います。 でも、こんなに高価なハンドクリーム、おいそれとは使えません。 それにしても、早朝に届けてくださったなんて... 後からお聞きしたら、届けて下さったのはお誕生日の夜7時だったそうで、 夕ご飯時でご迷惑をおかけするといけないからと、 さりげなく門にかけて行ってくださったのです。 きっと、ワンコのお散歩で外に一度は出て、気づくと思ったのでしょうね。 (我が家のワンコは散歩に出ないのです。ごめんなさい) ひと晩中、外にぶら下がったまま無事であったことにもさらにびっくりでした。 右側の可愛らしいオレンジの箱はコーヒービーンズのチョコレート。 早速、コーヒーのパンナコッタを作って、トッピングしたいと思います。 K子さん、いつもどうもありがとう。 娘からは「余計なことを言うから、やっぱり気を使わせてしまったでしょ」と、 またもや、お叱りを。 ![]() こちらは、私が尊敬する、 お若いのにカリスマ的人気の先生からのプレゼント。 いただいたのは円果天の月餅。 写真を撮り忘れてしまいましたが、外箱も素敵でした。 マカロンのように、小さくて可愛らしいこの月餅は、 中華風小豆餡、木の実餡、黒胡麻餡、黒糖くるみ餡、赤蓮の実餡など、 上品でくせのない餡がいっぱい詰まって、どれもとても美味しかったです。 お正月の中華レッスンの桃まんじゅうがおもいのほか楽しかったので、 今度はちょっと敷居の高い月餅に挑戦したいなぁと思っていたところでした。 このお正月休みに出かけた中華街の照宝で、 月餅の型も購入したばかりだったので、このタイミングにびっくり。 月餅の本場、中国ではお月見の時に一家円満を願って、 丸い月餅を食べる習慣があるそうですが、 円果天の月餅の味には到底無理でも、 お月見の頃までになんとか形にできたらいいなぁと夢を膨らませています。 先生、ご馳走さまでした。 ![]() 1年近くお待ちいただいて、 今日ようやく念願の、マカロンのプライベートレッスンを開催することができました。 マカロンばかりは、とってもデリケートなお菓子。 初めてでも、どうか成功して、愉しさを味わっていただけたら... そう思えばこそ、冬の乾燥した時期が、もっともマカロン作りの環境に適しているため このたび、ずいぶんお待ちいただいてしまいました。 ![]() 今日は、思いきりガーリッシュに、テーブルも春を先取り。 ラズベリーマカロンの色にあわせて、こっくりとしたピンク色のリネンのクロスで、 心浮き立つような、女の子色にしてみました。 ガラスのキャニスターのなかには、あらかじめご用意しておいたサンプルのマカロンたち。 濃いピンクはラズベリー、パープルのブルーベリー、キャラメルにミルクティー、 グリーンティーにシトロン、バニラなどなど... キャンディーカラーのマカロンたちは、ながめているだけでも愉しいですね。 ![]() 食べてしまえば、ひと口で頬張れるほどの可愛らしいお菓子ですが、 材料の計量から、混ぜ具合、焼き加減に至るまで、 それはそれは、やっかいなほど手のかかる、まさにお姫さまのようなお菓子です。 ですが、そのひとつひとつの行程に、振り回されながら、 いつのまにか、どっぷりとはまってしまうのが、マカロンの不思議。 それほどまでに魅力的なお菓子といえるのかもしれません。 私も、マカロンに魅了されつづけているひとりです(笑) ...でも、皆さん、ほぼ初めての方ばかりでしたが、 がんばって、本当に上手にできました。 ひとつ残らずきれいにピエも出て、ひび割れることもなく、素晴らしいです! そして、発色もとても美しかったです。 ![]() 全部で7種類( ! )のマカロン生地を焼きあげたところで、ランチ休憩です。 今日のランチは、自家製パンの入ったブレッドサラダボウル。 たっぷりのグリーン野菜に、カリッと焼いたチキン、卵にオリーブ、 バジルペーストで下味をつけたエビや、数種類のお豆、そしてショートパスタなどなど、 さまざまな具材が色どりよく、たっぷりと入ったサラダボウルに、 今日のクロスの色にあわせて、ビーツのスープを添えてみました。 お野菜がたっぷりといただけて、ヘルシーでおなかも満足のメニューです。 ![]() 無事に、すべてのマカロンにクリームをサンドし終えたところで、 マカロンの試食と、ティータイムです。 マカロンは、作ったその日に、すぐ食べることができません。 そんなわけで、あらかじめご用意しておいたマカロンを、 自家製のガトーショコラに添えて、手作りのマカロンを味わっていただきました。 今日、皆さんががんばって作ったマカロンたちは、お持ち帰りいただき、 後日、おうちで召し上がってみてくださいね。 ガナッシュと生地がなじむと、さっくり、しっとり...とした食感になるはずです。 きっと、ご自分で作られたマカロンは、いっそうの愛着がわき、 美味しさも、愛しさも、ひとしおかと思いますよ。 マカロンが焼き上がるたび、 そして、クリームをサンドして、マカロンの「あの」独特な形になるたびに、 「しあわせ、しあわせ」と声があがるのが嬉しかったです。 マカロンって、食べてしあわせ、というだけでなく、 その、長い行程のひとつひとつに、しあわせがたくさん詰まっているようです。 それが、私たち女性を虜にしてしまうのかもしれませんね。 ご参加くださった皆さま、お疲れさまでした。 愉しんでいただけましたでしょうか。 ぜひ、おうちでも作ってみてくださいね! ![]()
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